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武久洋三・日慢協会長が日本で“寝たきり”が多い理由で持論を展開

2395号 - 2016年1月 21日


 日本慢性期医療協会(日慢協)の武久洋三会長は、外国に比べて日本で寝たきり患者が多い理由として、急性期病院の入院日数の長さが影響していると考察、14日に都内で開いた定例記者会見で持論を展開した。根拠として、会員を対象に実施した調査結果を示し、急性期病院での入院期間が短かければ、急性期治療後を受け持つ慢性期病院の入院期間が短くなり、また、リハビリ効率が高いことが分かったという。


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