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◇アンフォースレイセイフ

2362号 - 2015年5月 7日


病院新聞 ニュース

 アンフォースレイセイフ(横浜市港北区)はリアルタイム被曝線量測定システム「RaySafe i2」等を出展した。主な特長は次のとおり。

▽被曝状況をリアルタイムで確認=RaySafe i2は、個人の被曝をワイヤレスでリアルタイムに可視化する被曝線量測定システムである。個人線量計は同時に8人まで散乱線による被曝を測定し、被曝状況は、その重大度に応じて緑色、黄色または赤色のバーで表示され、リアルタイムディスプレイで確認することができる。積算被曝線量もバーの隣に表示される。同システムはどのようなIVRラボでも設置可能である。
▽職場の線量データを分析する=タイムスタンプ付き被曝データを読み出し線量ビュアーまたは線量マネージャーソフトウェアでさらに分析することができる。また、これらのソフトウェアは、被曝線量の管理やレポートの作成に使用できる。


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