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東京工科大が褐藻類由来の成分が潰瘍性大腸炎を抑制することを発見

2344号 - 2014年12月 11日


 東京工科大学応用生物学部の佐藤拓己教授らの研究チームはこのほど、褐藻類シワヤハズ由来の「テルヘノイト・ゾナロール」が潰瘍性大腸炎を抑制することを発見し、予防治療や再発の防止などに応用できる可能性が示されたと発表した。


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