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[省エネ技術最前線]龍ヶ崎済生会病院…停電対応型CGSで災害時も医療を継続

2306号 - 2014年3月 6日


 「地域医療を守るため、災害による停電時でもX線などの画像診断装置を使用して医療提供を維持することは至上命題であり、エネルギーの多重化が必須である」―。
 龍ヶ崎済生会病院(茨城県龍ヶ崎市)の久保武士院長はこう指摘し、かねてから非常用発電機や井戸水と上水道の併用による危機管理体制を敷いてきたが、東日本大震災を機にさらに防災性と環境性を高める取組みに着手。2013年3月にガスコージェネレーションシステム(CGS)を軸とするエネルギーシステムを構築した。久保院長に聞いた。


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