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総合周産期母子医療センター

2373号 - 2015年7月 23日


 民間病院として初めて指定を受けた総合周産期母子医療センターの前身は、1977年に開設された「新生児未熟児センター」。その当時からM型(母体型)とN型(新生児型)の両方を兼ね備え、母体および新生児の様々な疾患に対し、産科・周産期科・新生児科・小児科・小児外科・麻酔科を主体に、院内各診療科と連携して対応してきた。その後、「胎児治療センター」を設置してからは、胎児期の診断・治療を提供、MN型に加えてF型(胎児型)の機能が加わるなど、胎児期から新生児期にかけての疾患や母体疾患、母体救命救急まで幅広く対応できるようになった。


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